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完成品でないと

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という具合に組立と色づけが必要なんですよね。


そこで、組立代行業者というものがあるそうなので
頼むことにしました。

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さて、見積もりがいくらで来るのでしょうか。


ドキドキものです。

届いた→安心した

繧キ繝・繝斐・繧イ繝ォ_convert_20120126191134


届くまで心配でした。

それは、完成された商品なのか?
それとも届いてから自分で組み立て塗装しないと
いけないものか?


一番最初のムーン・・・は、フィギュアならではの
楽しみがわかる方用でした。
しかし、2万3700円の代金は、チト高かった。


今回は、回天堂さんありがとう。

檜の香りの浴槽が・・・

温泉付マンションの売りの一つ(だった?)広さ1.25坪の
浴室。そして、壁には、檜の板を使用。

item17.jpg



ところが、防水・防腐・防菌加工してあっても日々の使い方や
手入れがされてないと無残でした。

8年目にして・・・。見納めになります。


でも、あのリフォームのテレビ番組でもやっぱり同じ現象になっ
ていたのを見て安心しました。


やはり温泉旅館の様な理想にとらわれずに樹脂パネルで良かった
なと。反省。


ということで、順次改修工事を行うことにしました。
またまた費用が・・・・。

あの頃に共感

読んでいて同感し懐かしくなったので、ある方のコメントを拝借してしまいました。
わかっちゃいても文章力のない私としては、まさにコレコレと言った内容でした。


「日本では1970年代の前半からオーディオブームが起こり、コンポーネントステレオにスポットライトが当たりました。アンプ、チューナー、スピーカー、ターンテーブル、テープデッキなどを、それぞれ自分が気に入った製品で組み上げるのです。単品ごとに製品の優劣がつくため、音響機器メーカーはいい音が再生できて他社と差別化できる独自のアーキテクチャをこぞって開発していました。アンプの性能が向上すれば、その音を忠実に引き出すスピーカーの性能が向上し、スピーカーの性能が向上すれば、今度はターンテーブルの性能が向上し、ターンテーブルの次はカートリッジが、カートリッジの次はアームが、次にテープデッキが、次にヘッドフォンがと、それぞれの製品の性能の向上が別の製品の性能を更に向上させるというポジティブスパイラルな時代でした。その結果、オーディオ機器の性能はそれまでのセパレート型ステレオから飛躍的に向上しました。ネットからダウンロードして音楽を聴く今のスタイルとは別世界です。
この頃から「FMエアチェック」という言葉を耳にするようになり、今では姿を消したFM番組を向こう2週間分紹介する番組表のような隔週誌がよく売れました。
私も世の中の若者の大半がそうであったように、好きな演奏家の新譜や、レコードにはなっていないライブ録音などをチェックし、カセットテープにせっせと録音していました。当時はカセットテープもクロームやフェリクロームなど、様々な特性をもったものがたくさん発売されていて「録音」することが実に楽しい時代でした。」


俗にいう『オーディオマニア』ですね。
私も中学・高校時代に親にせがんで買ってもらったマニアでした。

当時は、どこの電気店店内にも高級オーディオが、並んでましたね。
今ではマニアの方だけ・・・そして、家電回収車やリサイクルショップに
見慣れたメーカーのコンポーネントがあるとさびしい感じがします。

私も持っていますが、今では携帯型音楽機器で済む時代ですから。

そして、FM雑誌も懐かしい。その頃は、コミュニティーFMなんてものは。
第一山口県には、当時民放FMがなかったんですよ。国営しか。
FMチューナーのステレオ受信表示の赤いランプが。NHKでしか味わえなか
ったんですよ。


懐かしいだけで終わらせないで、『オーディオマニア』これもまた町の活性化に
ならない?



「早くしなさい」談


子供を持ってその言葉を発することの多いことに
気付く。


それは、保育園で他の保護者の口からもよく聞く。


小さい子供に「早くして、早くしなさい」は、親の
身勝手なのではないかと思ってしまうが、実際その
状況ではついつい言ってしまう。

聞く子供にすればどうなんだろうか?

ある程度大きくなると今度は口ごたえをするのだろ
うが。

「ウルサイ!」と。

まだしばらくは、この発言をやめられそうにはないが。
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